こんなお悩みはありませんか?

分割協議がまとまらない

相続する予定のアパートを
売りに出しているのに、
ちっとも売れない!

相続税の納付期限まで にお金を用意できそう
にない…

相続する財産を
どのように分けるのが
良いかわからない。

相続手続きが進まずに半年たった場合は、遺産分割協議をお急ぎください!

相続税の申告期限は、どのように遺産を分割するか
決まっていない場合でも、
相続の開始を知った日の翌日から10ヵ月以内です。
税金を納める期限も同じです。
遺産の分割方法で揉めているからと放置しておくと、
延滞税や無申告加算税などが課せられることになってしまいます。

アパート等の「共有」相続はトラブルの原因に

土地や建物などの不動産は、簡単に分割できないため、相続の際に不公平感をなくそうと「共有財産」にしてしまうケースがあります。しかしこの安易な共有が、後のトラブルにつながります。

例えば、賃貸マンションを兄弟2人で共有したとして、どちらが管理をするのでしょうか?家賃収入は均等に分けるのでしょうか?最初は納得していても、時の経過とともに家庭事情も変わり、どちらかが不満を持つようになることがよくあります。
片方が売却を考えても、もう1人が反対して売却できないなどのトラブルは珍しくありません。共有した不動産をさらにその子孫が相続することになれば、問題はさらに複雑化・悪化します。
このような事態にならないよう、相続による不動産の共有は避けることが肝心です。

遺産分割協議が決まらない場合はどうなるか

相続人間の協議だけでは話がまとまらないこともあります。また、協議の場に参加しない相続人がいると、いつまでたっても遺産分割協議は成立しません。
その場合には、家庭裁判所による遺産分割調停へと進み、それでもまとまらずに調停が不成立になった場合には、家庭裁判所の審判で結論を出すことになります。
それぞれの段階で対策には違いがありますので、その前に専門家へのご相談をおすすめします。

売却の依頼先を変更してみてはいかがでしょうか

アパートがなかなか売れずに困っているという方は、売却の依頼先を再検討してみましょう。不動産業界には、売却依頼を受けても積極的に売却物件の情報を公開せず、直接自分で購入者を見つけて売却側と購入側の両方から仲介手数料を得ようとする業者や、ひそかに業者間での転売を画策したりする業者もいるため、仲介業者をきちんと見極めることも必要です。

売却には、不動産会社に直接「買取」してもらう方法もあります

不動産の売却時に一般的な「仲介」とは、不動産会社が購入希望者を見つけて売却を取り持つ形です。しかし、すぐに購入希望者が現れるとは限らず、売却までに数ヵ月かかることもあるほか、仲介手数料も発生します。

それに対し「買取」は、不動産会社が直接買い取るため、売却側は最短の時間でアパート等を現金に換えることができます。
この場合仲介手数料は必要ありませんが、売却価格は仲介よりも低くなるのが通例です。どちらにもメリットとデメリットがありますので、ご希望に合わせて売却の形を選びましょう。

アパート相続.comは、アパートやマンションの売却に、仲介と買取の両方を
ご用意しています。私たちの「買取」でスピーディに現金を用意することで、
揉め事を終わらせるのも一つの手段です。
また、遺産分割協議の調停や審判に進む場合にも、私たちの提携する弁護士が
あらゆるご相談をお受けします。

アパート相続.comなら、こんな解決策があります。

アパートを売却

投資用不動産の
売買専門会社が、
スピーディに
お売りします。

アパートを管理

手間のかかる
管理業務は
私たちに
お任せください。

アパートを再生

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専門家チームが
ご相談に応じます。

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